リプレイ - 宮下遊.mp3
能正常播放的歌曲才可以下载
[00:00.00] 作词 : 宮下遊[00:01.00] 作曲 : 宮下遊[00:31:00]真っ白に見えた道を選んで[00:35:88]胸に行き先を記した[00:40:84]何時でも其処に帰れるように[00:45:30]右手の傷が水面を覆った[00:50:43]戻れない階段を降りていく[00:55:14]水底に沈んでた当たり前[01:00:23]私だけが繰り返したあの日[01:05:14]片手じゃ抱えきれない嘆きの色[01:09:97]「僕はもう幸せを見てきたから」[01:15:35]君の代わりに私が耳を塞いだ[01:20:42]最終電車の音は通り過ぎていって[01:26:41]また歩いた、思い残したように[01:45:04]いくつにも広がる道を塞いで[01:49:79]私は波間に手を浮かべた[01:54:57]足りない心を吸い取って[01:59:64]汚れた手の甲に水を灌いだ[02:04:65]現実を見続けた愛情が[02:09:47]言い訳をし続けたこの街で[02:14:39]僕がずっと繰り返したあの日[02:19:25]両手の隙間から二つ目の嘘[02:24:53]「確かに一番幸せな時間だった」[02:29:55]海に敷かれた線路は過去に向かって[02:34:60]二つ前の駅で荷台から降りて[02:40:69]また歩いた、八年前のように[03:07:52]夜が引き摺っていた[03:13:98]波の音を追って[03:19:58]小さな足跡はすぐに消えてった[03:24:06]それでも私がいくつも残るように[03:33:92]水温は揺らめいて足をとめた[03:38:48]私の歩む傷跡はすぐに消えてった[03:43:94]「あなたのことを恨んではいないよ」[03:48:78]足元の砂も無くなっていって[03:54:85]また歩いた、海を見つめて
展开